2026.2.4
| 車種 | コマツ 0.2クラス ユンボ |
|---|---|
| メニュー | 【買取事例】「えっ、吉岡さんユンボも買うの?」長年のお付き合いが生んだ、建設機械(コマツ 0.2クラス)のお買取 |
| 価格 |
「車のことなら吉岡商事」 そう思っていただいているお客様は多いですが、実は私たちの守備範囲、皆様が思っているよりも、もう少しだけ広いんです。
今回は、なんと建設機械(ユンボ)の買取事例をご紹介します。
■ きっかけは「いつもの車の相談」から
今回お買取させていただいたのは、地元で建設業を営む社長様。 昔から社用車や自家用車のメンテナンス・入れ替えなど、車に関することはすべて当店にご相談いただいている、長いお付き合いのお客様です。
ある日、いつものようにお車の車検や入れ替えのご相談をしている際、社長様がふと漏らされました。
「そういえば、現場のユンボ(油圧ショベル)も、そろそろ新しいのに入れ替えなあかんなぁ…」 「専門の業者を呼ぶのも手間やし、どうしたもんか…」
そこで、私たちが即座にご提案しました。 「社長、それなら一度、ウチで査定させてもらえませんか?」
■ コマツ 0.2クラス、適正価格で即決!
お客様としては「餅は餅屋(重機は重機屋)」と思われていたようで、最初は驚かれました。 しかし、私たちは日頃から多くの中古車オークションや独自の流通ルートを持っています。実は、乗用車だけでなく、トラックや建設機械の相場にも精通しているのです。
早速、現物(コマツ 0.2クラス)を確認させていただき、独自のルートで相場を算出。 「いつもお世話になっている社長のためなら!」と、精一杯の金額をご提示させていただきました。
結果は… 「えっ、そんな値段つけてくれるん? ほな吉岡さんに頼むわ! 手間が省けて助かる!」
その場でご快諾いただき、スムーズにお買取成立となりました。
■ 「車のついで」に、何でもご相談ください
今回の事例のように、吉岡商事の強みは「お客様のビジネスをワンストップでサポートできること」です。
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「トラックを売りたい」
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「営業車を揃えたい」
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「倉庫のフォークリフト、処分に困っている」
普段の給油や車検のついでに、そんなお悩みもポロッと話してみてください。 「あ、それならウチでできますよ!」 そんな解決策が、ここにはあります。

